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海の写真展「美」




 横浜みなとみらい「クイーンズスクエア」で、水中写真を楽しむダイバー達で結成した写真サークル「Blue Sphere Nature Photo Club」の第五回写真展が開催されています。
 Clubメンバーであり、ダイバー仲間であるお友達からご招待を受け、素晴らしい海の写真に触れてきました。
 どれも力作揃いで、海の中の「美」が会場いっぱいに溢れています。

 作者であるお友達の作品は、掲載の許可を頂きましたので当ブログでご紹介します。

海の写真展



「あわゆき」
あわゆき 
 ダイバーの吐き出す空気の泡を上から撮影した作品「あわゆき」です。作品名と発想にセンスが感じられる素晴らしい作品です。幻想的で綺麗ですね〜。


「バルスイバラモエビ」
顔シリーズ 
 海の顔シリーズの中の一作品です。他にもなかなかの面構えの子達が沢山いました。ちょっと言えないぐらいの深度で撮影したそうです。光沢印画紙のため、反射してしまいました。

 もう一点、ビデオ映像による作品があるのですが、ご紹介出来ないのが残念です。生で見るよりも更にアップで撮影されている画像は迫力があります。見慣れていたはずの生物達の動きが生き生きとして伝わります。ビデオもいいなぁとしみじみ。。。




「おやつに頂いた手作りクッキー♬」
手作りクッキー 
 いろいろなものをなんでも手作りしてしまう、チャレンジ精神旺盛な友達のクッキーはとっても美味しかったです。


 海の中での写真撮影は、とても難しいです。海中で浮遊している無重力状態ですから、撮影技術も当然ながら、その前にダイビング技術の向上が不可欠です。身体を固定出来る足場のない光の少ない状態で動いている被写体を狙う訳ですから、想像以上に難しいです。
 今日の作品展の作者の皆さんはダイビングも写真もプロ級の人ばかりで、鑑賞していても励みになります。お時間のある方は是非のぞいてみてください。


blue-sphere.jimdo.com/






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多摩川の河津桜


 一足早く、春をお届けします。

 多摩川に咲く河津桜ですが、五分咲ぐらいって感じです。ピンク色がとても綺麗で、心浮き立つ気分になれます。バードウォッチングしながら多摩川の土手を2時間ぐらい。。。日焼け止めを付けるのを忘れた南十字星夫の顔は、いま真っ赤になっています。

河津桜3



河津桜2 



河津桜1 



どんくさい子




 うららかな小春日和で平和な雰囲気に満ちあふれている多摩川の昼下がり
 中央左寄りの「オナガガモ♂」に大注目の連続写真です!
ジャンプ1

流れに足を取られ。。。ととととと・・・・
ジャンプ2 

・・と・・スッテン  ^^;  ありゃりゃりゃ・・・流される〜〜
ジャンプ3 

も、もう、駄目だぁ〜〜
ジャンプ4 

えいっと・・・、
ジャンプ5 

??・・ほ、方向が・・・!
ジャンプ6 

ヒーー! 大ジャ〜〜ンプーーー。
ジャンプ7 

ふっ〜、助かったぁ。。。
ジャンプ8 


 うららかな多摩川でした。。。


白浪五人男!



 今月の花形歌舞伎(夜の部)は、「通し狂言 青砥稿花紅彩画(あおとぞうしはなのにしきえ)」。通称「白浪五人男」です。「白浪」とは、盗賊のこと。堂々としたカッコいい盗賊達の軽快で華やかな舞台です。菊之助が、どこまで菊五郎に迫れるか!注目はその一点です!


白浪五人男
 
 「知らざぁ、言って聞かせやしょう」という台詞は、歌舞伎を知らない方でも一度は耳にしたことがあると思います。このポスターの菊之助は、『白浪五人男』の弁天小僧菊之助が、この台詞を皮切りに啖呵を切る有名な場面です。
 当代の尾上菊五郎は、江戸前の歯切れのよさと何度観てもほれぼれする見事な役者っぷりを披露してくれます。すかっと清々しい格好良さが、余韻に残り「これぞ歌舞伎役者」という華やかな舞台です。
 今回、菊五郎の演技に息子の菊之助がどこまで迫れるのか!が、一番の見所です。
 美しい娘に化けた「弁天小僧菊之助」が、正体バレて男に戻る場面は、まだまだ菊五郎の足元にも及びませんでした。特に「間」が悪い気がします。娘から男にガラッと変わる難しさを意識しすぎてるのかもしれません。しかし、稲瀬川勢揃いの場での名乗りの良さ、大詰めの大屋根大立回りのシーンは圧巻です。さすが若さがものをいう場面だけあって、現在の菊五郎にはできない激しい切れの良い動きが随所に観られ、菊之助の存在感がありました。
 いずれ、菊之助も菊五郎のような演技ができるのか? 楽しみでもあり、ちょっと難しいかなという不安もあり、半々の気分で菊之助を眺めてました。



「白浪五人男」のトレードマーク
白浪傘 
 この蛇の目傘を五人が持って花道に並ぶ姿は、本当にかっこイ〜!です。
それを観るために・・・


 ここの席を取りました。
三階東席 
 この列は、三階席の中で唯一、花道全部が視界の中に納まります。舞台の右端が見えないのと、屋根上や山門上の演技では、頭が欠けてしまいます。
 花道が最大の見せ場の演目には、とっても良い席です。



 いつもの席だと・・・
東席からの見え方 
 

 花形の「白浪五人男」は、やはり若々しくて切れがあり良く合っています。
 昨年4月「杮茸落大歌舞伎」第二部で『弁天娘女男白浪』で、菊五郎、左團次、時蔵、三津五郎、吉右衛門という豪華メンバーで「白浪五人男」を演じました。ベテランならではの芸の深みはあるものの、さすがに年を取り過ぎていて足元が危なっかしかったり、動きの切れがなかったりと残念に思えたこともありました。
 演目によっては、芸の巧さだけではなく、若さと初々しさをより必要とするものがあると思います。

 ここまで読んでいて、演目名の違いに「あれっ?」と気付いた方もいると思うのでちょっと書いておきます。
 今回の演目名は「青砥稿花紅彩画」。通しで上演する場合は、この正式名を使います。昨年4月のものは「弁天娘女男白浪」。〈浜松屋〉と〈勢揃い〉の場だけを上演する時に使用する名称です。
 ちなみに、蛇の目傘の「志ら浪」は「白浪」の当て字ですが、三文字にしているのには意味があります。花道に勢揃いし傘を並べた時の趣向なので是非、歌舞伎座で確かめてみてください。
 歌舞伎初心者の方には、お奨めの演目です!















寒さ吹き飛ばす爆笑喜劇!



 2週連続の大雪で都心でもまだ雪が残っています。こういう寒い時は思い切り笑うのが良いなと思い、新橋演舞場にやってきました。



膝栗毛
 豪華キャストが勢揃いの贅沢な舞台です。

 喜劇の女王藤山直美、新派の大女優水谷八重子、奥田瑛二、高橋由美子、大津嶺子、歌舞伎役者の中村獅童、市村萬次郎、坂東巳之助(坂東三津五郎の長男)というメンバーです。いずれも超がつく舞台巧者。客席との間の取り方は絶妙です。
 奥田瑛二の立回り、獅童ちゃんのはちゃめちゃさ!?、巳之助の演技の幅を広げ続ける躍進振り、大女優と歌舞伎女方との共演、高橋由美子の舞台上手など見物満載です。「番場の忠太郎」や黒澤映画「用心棒」のバロディなど分かる人にはなお楽しめる趣向がちりばめられています。



 新橋演舞場のおみやげコーナーに・・・
ピリピリ柚子こしょう 
 らーめん好きの獅童ちゃんご推薦の「ピリピリ柚子こしょう」がありました。
 それ以外にも獅童ちゃんのおみやげが結構あって、最近の獅童ちゃんの頑張りが伺われます。

 今回の舞台は、誰でも気軽に楽しめる舞台です。今月25日まで新橋演舞場で公演しています。席はまだまだ空いていたので、観たい方はチャンスです。
 歌舞伎役者の実力を感じていただけると思います。





大雪の銕仙会観能



 越後湯沢から帰ってきたばかりなのに、なんと関東は大雪!
 手元には「銕仙会2月定期公演」のチケットが。。。
 しかも午後6時開演。。。
 能の公演は昼が通例です。「銕仙会」の定期能は宝生流の「宝生能楽堂」を借りているからなぁ。。。とブツブツ言いながら、降り続く雪の中、いざ「宝生能楽堂」へ!と昨日は決意の観能です。
 雪国より大変でした。



「宝生能楽堂」正面
宝生能楽堂
 まるで雪国の中にいるような風情です。観能なのに、足元は登山靴です。



銕仙会 
 看板を見て、大雪でもやっぱりやるんだと再確認!


 宝生能楽堂の内部
能舞台 
 大雪にも負けず見に来ているお客さんは、結構年輩の方も多くいらっしゃいましたが、さすがに空席も目立ってました。1/5ぐらいの入でしょうか。さすがに空席の方が多いです。能楽堂内にも寒さが染み渡る感じです。

 初めての「宝生能楽堂」は、古き良き時代を彷彿とさせる雰囲気が漂い、ゆったりと広々としたロビーにはゆるゆるとした空気が流れています。

 演目は、
   「能 藤戸」  前シテ  漁師の母 大槻文蔵
           後シテ    漁師 大槻文蔵
           ワキ  佐々木盛綱 森 常好
           ワキツレ   従者 舘田善博
           ワキツレ   従者 森常太郎
           アイ  盛綱の下人 野村太一郎
           笛         藤田朝太郎
           小鼓        大倉源次郎
           大鼓        亀井忠雄 
   「狂言 柑子」
   「能 藤」   シテ        鵜沢光


 最初の能『藤戸(ふじと)』は、口封じのために氷の如き刃で貫かれ、海の底に沈められた男の母の悲しみと嘆き、殺されて亡霊となった男の恨みをシテ大槻文藏さんが、前シテ、後シテで演じ分けます。一人二役ということですね。弱者のやるせない無力で悲痛な思いを全身で表現する見事な能でした。救われない暗い話しですが、能には反戦を訴えるような思想的なものもあるのだと思いました。
 前シテで掛けた面(オモテと読みます)は「老女」でしょうか?ちょっと自信なしです。青白く頬が痩け、老母の嘆き悲しみが伝わります。後シテで掛けた面は「痩男」。目が落ちくぼみ、頬は歯形が浮き出るくらいに痩け、まさに亡霊です。恨み言を言いながらこちらに顔を向けられた時は、思わず身を引く迫力があります。シテ「大槻文蔵」さんの押し殺した迫真の演技に、大鼓「亀井忠雄」さんの掛け声で舞台が一層引き締まります。


 今回は、大雪で電車が止まってしまう恐れがあったので、ここで能楽堂を後にしました。
 鵜沢光さんの「藤」を楽しみにしていたのですが、泣く泣くの断念です。
 電車は動いてましたが、大幅な遅れと混雑で帰宅までに通常の倍以上の時間がかかりました。
 家に帰った来た時は、さすがにホッとしました(^^;) 観劇も楽じゃ〜ないなぁ!





温泉とオリンピックの贅沢




昨日は眩しいぐらいに良い天気だったのが、




一転して、今日は降り続いています。



つららの下は、怖くて歩けません!(◎_◎;)



温泉とオリンピック三昧は堪えられませんo(^▽^)o

越後湯沢へ

Ipodからブログ更新を初挑戦です。

鈍行でトコトコと高崎到着!






ダルマ弁当は具沢山で最高です❗

「セッカ」と「モズ」




 多摩川河川敷の葦の原は小さな野鳥が集まります。
 年末にだいぶ刈り取られてしまったので、今年は難しいかなと思ったら、見つけました!

「セッカ」
セッカ
 小さな小さな「セッカ」です。スズメより小さいです。茎に両足を開いてとまるポーズが可愛いので、バードウォッチャー達が集まります。ちょこちょこ動き回ってますが、なかなか見えるところに出てきてくれません。ピントが合ってませんが今回はこれで精一杯です。


セッカ2 
 「セッカ」の後ろ姿です。扇状に広がる尾が特徴的です。


「モズ♂」
モズ 
 昨年も狙っていながらなかなか出会えなかった「モズ」にやっと遭遇しました。頭が大きくて目に黒いラインがあるのが特徴です。背が青灰色なので雄になります。「モズの高鳴き」シーンが撮れたら嬉しいんですけど。。。



スズメ 
 「セッカ」を見て「スズメ」なんじゃないの?という声が聞こえてきそうなので、比較してみます。上がスズメの写真です。全体的な印象としては「スズメ」は茶色模様がハッキリとしていて鮮やかです。頬の黒いマークが一番のチャームポイント。特に、白いホッペに黒のマークは遠目でも一番の識別ポイントになると思います。嘴と喉も真っ黒です。


「ヒヨドリ」
ヒヨドリ 
 画面が全体的に茶色っぽく地味になってしまったので、「ヒヨドリ」を登場させました。どこにでもいる騒がしい鳥ですが、こうやってみるとなかなかカッコいいです。止まっている木は「ソメイヨシノ」。まだまだ春は遠いですね。




ソチ開幕でロシアバレエの至宝ザハーロワ&ヴィシニョーワ登場




 ソチオリンピックが開会しました♬

 夏のオリンピックより冬のオリンピックの方が好きな私達は、これからBS放送に釘付けです。

 開会式もさすがはバレエの国ロシア。センス良く、群舞も美しく、華やかで品のある美しい演出です。そして、ロシアバレエ界の至宝である「ザハーロワ」と「ヴィシニョーワ」が登場しビックリしました!
 出来れば『白鳥の湖』はあんな演出ではなく、普通のバレエとして踊り世界中を魅了して欲しかったです。
 ボリショイ劇場の至宝「ザハーロワ」とマリインスキー劇場の至宝「ヴィシニョーワ」。この二人を本拠地の劇場で観てみたかったです。


 そんな中、「ボリショイ劇場」の来日公演のメンバーが発表になりました。


「白鳥の湖」Bunkamuraオーチャードホール
11月20日(木)19:00 スヴェトラーナ・ザハーロワ / デイヴィッド・ホールバーグ / ウラディスラフ・ラントラートフ
11月24日(月)17:00 スヴェトラーナ・ザハーロワ / デイヴィッド・ホールバーグ / ウラディスラフ・ラントラートフ
11月26日(水)13:00 オリガ・スミルノワ / アレクサンドル・ヴォルチコフ / アルテミー・ベリャコフ
11月26日(水)19:00 アンナ・ニクーリナ / ルスラン・スクヴォルツォフ / ウラディスラフ・ラントラートフ

「ラ・バヤデール」東京文化会館
12月3日(水)18:30 スヴェトラーナ・ザハーロワ / ウラディスラフ・ラントラートフ / マリーヤ・アレクサンドロワ
12月4日(木)12:00 アンナ・ニクーリナ / ミハイル・ロブーヒン / エカテリーナ・クリサノワ
12月4日(木)18:30 オリガ・スミルノワ / アレクサンドル・ヴォルチコフ / エカテリーナ・シプーリナ

「ドン・キホーテ」東京文化会館
12月6日(土)12:30 マリーヤ・アレクサンドロワ / ウラディスラフ・ラントラートフ
12月6日(土)18:30 エカテリーナ・クリサノワ / セミョーン・チュージン
12月7日(日)14:00 エカテリーナ・シプーリナ / ミハイル・ロブーヒン


 5年も待ち続けた「ザハーロワ」の「白鳥の湖全幕」公演。「ドン・キホーテ」に「ザハーロワ」が出ないのは残念ですが、ボリショイならではの「ラ・パヤデール」に出演するのも観てみたい気もするし、次代のプリマ「スミルノワ」の白鳥も気になります。
 バレエこそ絶対S席で観ないと駄目なので痛い出費ですが、「ザハーロワ」のボリショイでの白鳥はもうこれで最後かもしれない。。。ロシアに行くことを思えば。。。プリマの新旧対決も観たい。。。などとオリンピックを観戦しながら頭を悩ませています。



頑張ってます! 染五郎




 立春を過ぎてから寒さが厳しく、春はまだまだと思いつつ「花形歌舞伎」昼の部にやってきました。



「木挽町広場:吉徳のひな人形」
久月ひな人形
「わぁ〜もう、ひな人形が飾られている!」
 ひな人形を見ると春が近づいて来ているような気がして、ちょっとうきうきします。



2月歌舞伎ポスター 
 昼の部は通し狂言『心謎解色糸(こころのなぞとけたいろいと)』

 四世鶴屋南北の世話物で、41年ぶりに上演されました。
市川染五郎は、主役ともうひと役を演じ、台詞も早替わりも多く大変な役を努めています。
早替わりのひとつは、舞台上で二人が入れ替わるものです。三階席から覗き込むように見ていたのですが、どうやってやったのか?全くわからなくて、まるでマジックを見ているような感じがしました。
 南北の作品は、人間関係が複雑で、「左七実は石塚彌三兵衛の実子」というように、実は◯◯というのがとても多いです。しかも何人かの人が一人二役とかやると誰が誰やら?☆▼で頭から♨が出てきます。まぁ、歌舞伎は筋が分からなくても楽しめるものが多く、今回の作品もそれほど影響はなく楽しんできました。
 珍しいところでは、婚礼の際に毒酒を飲んで死んだ娘が墓場から蘇るという、南北ならではの趣向の場があります。まるで「ロミオとジュリエット」のようですね。



 歌舞伎座三階のお土産物売り場
三階土産物店 
 歌舞伎座には地下の木挽町広場と1階と3階にお土産物売り場があります。試食もいろいろでき、立ち止まってちょっと一口。歌舞伎座限定のものも沢山あります。
 ついついお財布の紐がゆるんでしまう人も多く、大きな紙袋をいくつも抱えて帰る人もよく見かけます。






梅の見頃です




 インターネット回線の衣替えをし、本日からブログ再開です。

 最近のモバイル通信は凄いですね〜。Wi-Fiのルーターを更新しただけなのに、7 インチのタブレット端末を1円で頂いちゃいました。更新そのものは無料ですから驚きです! iPad持ってるので特に必要ないんですが、タブレットがこれで2台。7インチは小さいので、旅行に持っていくにはちょうどいいのかな ^^


 春の陽気になったと思ったら、昨日は牡丹雪が降りました。
 寒暖差が激しかったので、生田緑地はどう変わったかと一回りしてきました。

 梅が見頃を迎えています。まだちらほらですが、梅は桜と違って満開の時より咲き始めの時の方が綺麗な気がします。膨らみ始めた蕾の中に一つ二つの花がバランスがいいですね。


「白梅」
白梅


「思いの儘」
思いの儘 


「藤牡丹」
藤牡丹 


「春日野」
春日野 


「八重松島」
八重松島 


「寒紅梅」
寒紅梅 


 生田緑地の梅園にはたくさんの種類の梅の木が植えられています。春の訪れを真っ先に感じられる梅の花は、花びらの数や形も様々あり、昔から家紋や文様、日本画や工芸品の題材とされていたのがよく分かります。





プロフィール

南十字星

Author:南十字星
 自然観察と歌舞伎が大好きな夫婦でつくっているブログです。生田緑地と伊豆海洋公園をフィールドにネイチャーフォトを楽しんでます。

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